FU BENCH

[ FUベンチ ]

洗練されたオフィスを実現。

シャープなデザインで洗練されたオフィスを実現します。
ワーカーの増減にもフレキシブルに対応できる
ワイドフラットなベンチタイプなので、 ユニバーサルプランの導入に最適です。
「コミュニケーションをよくしたい」「大量の配線を処理したい」など、
ユーザーのニーズを取り入れた働きやすいワーク環境を創出します。

シャープなデザインで洗練されたオフィスを実現します。
ワーカーの増減にもフレキシブルに対応できるワイドフラットなベンチタイプなので、ユニバーサルプランの導入に最適です。
「コミュニケーションをよくしたい」「大量の配線を処理したい」など、ユーザーのニーズを取り入れた働きやすいワーク環境を創出します

FUワゴンとの組合わせでフレキシブルにワークスペースを創出することができます。

オプションのアクセサリーを追加すれば、コミュニケーションとプライバシーのバランスを調整することができます。

FUベンチの特長

上の画像は左右にスクロールできます。

カラーコンセプト

エンド脚

配線ダクトのラインを、デザインのポイントにしています。シルバー色とホワイト色がありホワイト色の場合、2トーンの配色となり、デザインコンセプトを主張します。

デスクの奥行きは3種類

オフィスのレイアウトやワークスタイルに合わせて、3種類の奥行きからお選びいただけます。
  •  

    スペース効率を高める
    奥行き1,200mm

  •  

    オフィスのスタンダード
    奥行き1,400mm

  •  

    デスクトップPC+資料にも余裕の
    奥行き1,600mm

配線機能

  • ダクトカバー

    フラップ開閉式タイプのダクトカバーのエッジには弾力性のあるゴムを取り付けていますので自由にケーブルを取出せます。

  •  

    フラップ開閉式タイプのダクトカバーなので。OAタップなどを自由に取出せます。両面タイプのダクトカバーにはシンプルな置式もご用意しています。

  •  

    ダクトカバーは工具無しで簡単に取外しができますので、配線作業は容易におこなえます。

  • 2段式配線ダクト

    ケーブルトレーを追加すればダクト内を2段にすることができます。専門業者による配線作業も自由度が高まります。ケーブルトレーについては、営業までお問い合わせください。

  • 幕板兼用配線ダクト

    従来のベンチ型デスクに比べ大型の配線ダクトは、中間幕板を兼用します。女性が脚もとを気にせずに業務に集中できます。

  • 横配線1

    デスクエンド部分のキャップを取外せば、横方向へのケーブルの配線が容易におこなえます。

  • 横配線2

    エンド脚のカバーを取外せば、大量のケーブルを共有プリンター、マネージャーデスクに送ることも可能です。

  • 中間脚の立上げ配線

    中間脚のカバーは簡単に取外せますので、ケーブルを保護し、立上げ配線もスッキリとおこなえます。

  • エンド脚の立上げ配線

    オプションの立上げ配線カバーを使用することで、エンド脚からの立上げ配線も可能です。

【仕様】天板:メラミン化粧板 樹脂エッジ 天板厚:24mm 本体:スチール塗装

デザインと機能

  • デスクデザイン

    天板とエンド脚はテーパー形状のデザインで、製品のシャープ感を演出しています。

  • スチール天板

    スチール製の天板は強度と耐久性に優れていますので、解体、保管および再組立にも対応します。

  • 天板つなぎ目も美しく

    天板つなぎ目のチリを調整できますので、スッキリとした仕上がりになります。

  • フラットなデスク裏

    天板裏などデスクの脚もとはフラットな仕上がりになってます。

  • ワゴンフリー構造

    中間脚の場所にも移動キャビネットを設置できますので、フリーアドレスのオフィスに最適です。

  • 中央ヒキダシ+整理トレー

    オプションで中央ヒキダシを取付可能。整理トレーを追加すれば小物類の整理が簡単におこなえます。

  • フロントスクリーン

    デスクにスマートな印象を加える、スタイリッシュなスクリーンです。ピンナップが可能です。

  • エンドパネルフロアタイプ

    グループの一体感を高め、オフィスを整然とします。

  • サイドスクリーン
    (クロス張り)

    個人スペースを設けることで、緩やかなプライバシーを確保できます。

  • サイドスクリーン
    (アクリル製)

     

  • エンドスクリーン
    (両面タイプクロス張り)

    周囲からの視線をさえぎることができます。

  • エンドスクリーン
    (片面タイプクロス張り)

     

  • エンドスクリーン
    (片面タイプアクリル製)

     

  • アッパービーム

    アッパービームを利用すれば、モニターアームや、アッパートップ天板を取付けることが可能です。

  • FUワゴン

    FUワゴンとの組み合わせでフレキシブルにワークスペースを創出することができます。

  • フレックスユニットシリーズ

    FUデスクとの組合わせで、トータルコーディネートがおこなえます。

カラーコンセプト

エンド脚

配線ダクトのラインを、デザインのポイントにしています。シルバー色とホワイト色がありホワイト色の場合、2トーンの配色となり、デザインコンセプトを主張します。

デスクの奥行きは3種類

オフィスのレイアウトやワークスタイルに合わせて、3種類の奥行きからお選びいただけます。
  •  

    スペース効率を高める
    奥行き1,200mm

  •  

    オフィスのスタンダード
    奥行き1,400mm

  •  

    デスクトップPC+資料にも余裕の
    奥行き1,600mm

配線機能

  • ダクトカバー

    フラップ開閉式タイプのダクトカバーのエッジには弾力性のあるゴムを取り付けていますので自由にケーブルを取出せます。

  •  

    フラップ開閉式タイプのダクトカバーなので。OAタップなどを自由に取出せます。両面タイプのダクトカバーにはシンプルな置式もご用意しています。

  •  

    ダクトカバーは工具無しで簡単に取外しができますので、配線作業は容易におこなえます。

  • 2段式配線ダクト

    ケーブルトレーを追加すればダクト内を2段にすることができます。専門業者による配線作業も自由度が高まります。ケーブルトレーについては、営業までお問い合わせください。

  • 幕板兼用配線ダクト

    従来のベンチ型デスクに比べ大型の配線ダクトは、中間幕板を兼用します。女性が脚もとを気にせずに業務に集中できます。

  • 横配線1

    デスクエンド部分のキャップを取外せば、横方向へのケーブルの配線が容易におこなえます。

  • 横配線2

    エンド脚のカバーを取外せば、大量のケーブルを共有プリンター、マネージャーデスクに送ることも可能です。

  • 中間脚の立上げ配線

    中間脚のカバーは簡単に取外せますので、ケーブルを保護し、立上げ配線もスッキリとおこなえます。

  • エンド脚の立上げ配線

    オプションの立上げ配線カバーを使用することで、エンド脚からの立上げ配線も可能です。

【仕様】天板:メラミン化粧板 樹脂エッジ 天板厚:24mm 本体:スチール塗装

デザインと機能

  • デスクデザイン

    天板とエンド脚はテーパー形状のデザインで、製品のシャープ感を演出しています。

  • スチール天板

    スチール製の天板は強度と耐久性に優れていますので、解体、保管および再組立にも対応します。

  • 天板つなぎ目も美しく

    天板つなぎ目のチリを調整できますので、スッキリとした仕上がりになります。

  • フラットなデスク裏

    天板裏などデスクの脚もとはフラットな仕上がりになってます。

  • ワゴンフリー構造

    中間脚の場所にも移動キャビネットを設置できますので、フリーアドレスのオフィスに最適です。

  • 中央ヒキダシ+整理トレー

    オプションで中央ヒキダシを取付可能。整理トレーを追加すれば小物類の整理が簡単におこなえます。

  • フロントスクリーン

    デスクにスマートな印象を加える、スタイリッシュなスクリーンです。ピンナップが可能です。

  • エンドパネルフロアタイプ

    グループの一体感を高め、オフィスを整然とします。

  • サイドスクリーン
    (クロス張り)

    個人スペースを設けることで、緩やかなプライバシーを確保できます。

  • サイドスクリーン
    (アクリル製)

     

  • エンドスクリーン
    (両面タイプクロス張り)

    周囲からの視線をさえぎることができます。

  • エンドスクリーン
    (片面タイプクロス張り)

     

  • エンドスクリーン
    (片面タイプアクリル製)

     

  • アッパービーム

    アッパービームを利用すれば、モニターアームや、アッパートップ天板を取付けることが可能です。

  • FUワゴン

    FUワゴンとの組み合わせでフレキシブルにワークスペースを創出することができます。

  • フレックスユニットシリーズ

    FUデスクとの組合わせで、トータルコーディネートがおこなえます。