Think

[ シンク ]

あらゆるシーンで活躍するチェア。

Thinkはコラボレーションから集中ワークまであらゆるシーンでご使用いただけます。
タスク、スツールの両タイプを用意し、作業内容や仕事のタイプに関わらず、断続的な快適性と
サポート力を提供し、今日のワークプレイスのニーズに柔軟に対応します。

Thinkはコラボレーションから集中ワークまであらゆるシーンでご使用いただけます。
タスク、スツールの両タイプを用意し、作業内容や仕事のタイプに関わらず、断続的な快適性とサポート力を提供し、今日のワークプレイスのニーズに柔軟に対応します。

今日のワークプレイスに
定着するモバイル化。

2004年、急速に進んだモバイル化とその特有なニーズに応えるチェアとしてThink™(シンク)は誕生しました。
革新的なイノベーションとして賞讃され、10年経った今、私たちはかつてないほどのモバイル時代を迎えています。

長時間座っている人のために開発
より前進したサステナブルデザイン。

スマート

Thinkは人間の身体のニーズを感知できるエルゴノミクスチェアです。
搭載されたLiveBack™システムは姿勢を変えるたびにその動きに追従し、体重感知メカニズムによって瞬時に快適さが伝わります。

シンプル

Thinkは操作も簡単。
そのインテリジェントなエルゴノミクスデザインによって、最小限の調節機能で最大限の快適さと自分仕様のパーソナル化を実現しました。

サステナブル

発売当時、Thinkは業界に新たな基準を打ち立て、サステナブルデザインのアイコン的プロダクトとして賞讃されました。
Cradle-to-Cradle(ゆりかごからゆりかごへ)認証やe3BIFMA基準のレベル3認証を受けた世界初のプロダクトです。

仕事で「座る」人のためのチェア

人が1日を通して「座る」という行為を徹底的に追求した結果もたらされた最もシンプルなカタチがThinkでした。
根幹にあるインサイトはデンマーク工科大学、ミシガン州立大学、バーモンド大学の脊髄研究センターなどの著名大学機関との共同研究がもとになっています。
また、実際のオフィスでの「座る」ことを観察し、実証するにはさらなる年月を費やしています。

最適なポジションを確保

「座る」ことを強いられる中で健康でしかも快適に仕事をするためには姿勢を変えることがポイントになります。よってチェアに座って作業を続けながら、リクライニングするなど姿勢を変えられることが重要になります。
Thinkは体重感知メカニズムによってリクライニングしてもビジョン&リーチゾーンを離れることなく、快適にPC操作などを続行できます。

自分仕様にフィット

人はシンプルな操作性を望みます。
  • 体重感知メカニズムはユーザーの体重を感知し、背もたれ反力を自動で調整します。
  • たった一つのコンフォートダイアルで4つのポジションを確保でき、背もたれ反力とリクライニングの量を調整できます。
  • 上下、前後、左右、角度付きアジャスタブルアームは体格や嗜好にあわせて調節できます。
  • 座面奥行きを調節することで長時間にわたる快適な座り心地を提供します。

健康のために身体を動かすこと

今までの人間工学的アプローチは、いまや健康な生活へ向けての予防ソリューションへとシフトしてきています。
例えば、1日を通して「動く」ことは脳への血流を活性化し、心身をリフレッシュさせ、エネルギッシュな状態へと導きます。
しかし、作業を離れて動くことは仕事にも影響します。この場合、仕事に集中しながら姿勢を変えることが重要になってきます。

追従しながら動く

背中の上部と下部では必要なサポートの量と質が異なります。それは背中のカタチに合わせて変化し、背中の動きに追従するというサポート力です。
圧力マップでの検証によって、背もたれのフレクサーが背中全体を包み、ダイナミックで持続的なサポートを提供することに成功しました。チェアの中で身体が動く度に、流れるように背骨のカタチを真似ながら、背中全体を均一にサポートします。

スペック

奥行き
559 - 616 mm
724 mm
高さ
947 - 1067 mm
座部幅
515 mm
床からの座面高さ
420 - 547 mm
背もたれ幅
458 mm

Think商品一覧

製品バリエーション

■ブラックフレーム

■プラチナレーム

■シーガルフレーム

仕様バリエーション

■フレームカラー

■アーム

■3Dニットカラー

掲載されている商品の色は実際の色と若干異なる場合があります。

■クロスカラー

掲載されている商品の色は実際の色と若干異なる場合があります。

■オプション

椅子をご注文の際にご指定ください。価格は1脚あたりのアップ金額です。