オフィスビル内のどこにでも小さなカフェエリアを簡単に作成できる革新的な製品です。
テーブルは作業とバーの高さの両方に配置され、効果的な作業領域の設置が可能になります。
ボーダーはその名の通り、空間をきれいに仕切ることができます。
そのシンプルさと正確なモジュール性によりカフェエリアやオープンプランのスペースなど、様々なスペースで成功を収めています。
直線的なデザインは、布張りのベンチとワークテーブルを組み合わせたもので、ワークスペースとカフェの両方の高さがあります。
補完的なSmartworkingやWood Colectionのチェアやスツールと組み合わせることができ、ワークエリアとしても効果的です。
高さはチェアとハイスツールの2種類を用意。シート幅が広いベンチの両サイドには最大2名が快適に座ることが可能です。
オープンスペースや中間スペースに配置し、オフィス中を動きながら仕事をするワーカー向けのタッチダウンポイントとして機能します。ハイスツールタイプはより快適に座るためにフットレール付き。
そのデザインの特長は、機能を一体化した設計構想です。従来のオフィスの常識にとらわれないハイスツールタイプは、メールチェックなどでちょっと立ち寄る「場」として便利です。
直径800mmのテーブルは、対話や議論を交わすグループコラボレーションにも対応できる十分な広さを備えています。
その直線的フォルムにシートとテーブルを一体化したコンパクト設計により、ゆったりした家具を置けない狭く、活用されていないデッドスペースで効果を発揮します。