つながる×創造する 新たな価値を生み出す「場」を提供します。
カジュアルに使える設計で、創造的なアイデアの共有や活発な議論を促進します。
コミュニケーションが生まれ、新しい価値を創り出す理想の「場」を提供します。
扇状に組み合わせることで、視線と意識が自然と中央に集まり、セミナーやミーティング、チームでの対話を促す空間作りに最適です。
構成する3つのユニットは高さがそれぞれ異なり、座る・書く・移動する・収納するといったアクションに対応し、使う人のアイデア次第で自由に活用できます。
ソロワーク、ペアワーク、インフォーマルコラボレーション、ランチなど椅子を使用した自由な、有効なコミュニケーションスペースとしての使い方が可能で、後列は普段使いとしてテーブルの様な使い方ができます。
前列・後列の二列配置に加えて前列より一段低い中列を設けることで、高さに対する不安を軽減すると同時に後列からの移動をスムーズになります。
また、前列に着座している方との足元での接触を防げるので快適な動線を確保します。
後列の高さは720mmとなっており、テーブルとしても使用することができます。
中心からベンチまでの距離を3.5m、ベンチ前列の幅を1200mmとし、①及び②の想定角度に収まる角度にしました。
扇型形状にすることで講師からは両端の人も含め、参加者全員が無理なく視野に入り、参加者は全員の表情や仕草から細かな反応を読み取ることができます。
講師と参加者全員が目線を合わせながら対話ができ、公平で親みがある印象を与えコミュニケーションの質が高まります。
前列、中列および後列の三つのユニットで構成。
中列(脚踏板部)を前列より低く設定することで高さに対する不安を軽減すると同時に後列参加者の移動がスムーズとなり、前列の参加者と足先の接触を防止する事ができます。
また、後列の高さを720Hに設定することで、後列に着座した場合でも、人が立っている際の目線の高さに近く、高さに対する不安感を軽減することが可能です。
オプションで裏面滑り止め加工を施した丸型のクッションを用意。快適なコミュニケーション空間が作れます。
前列・中列の座面下には防災用品などを収納できるスペースがあります。
※天板の開閉は必ず2名以上でおこなってください。
アジャスター付きでレベル調節が可能。前列・中列はフタを外した状態で、内側からの調節が可能です。
※天板の開閉は必ず2名以上でおこなってください。
前列・中列・後列は必ず連結してご使用ください。
2台以上連結する場合は、別途連結金具セットが必要となります。
2台以上連結する場合は、別途連結金具セットが必要となります。
本体:スチール(ブラック塗装)
付属:連結用ビス付
GS11(モノクロ)
GS21(グレー)
GS61(グリーン)
GS71(オレンジ)
MA43(ホワイトオーク)
MA42(ライトオーク)