ビデオ会議が日常化している中で、仕事はコラボレーションだけではなく、ひとりでの集中ワークとセットとなっており、コラボレーションスペースと同様に、プライベートスペースがなければ仕事は成り立たなくなってきています。
チームワークを高めるには、会議室と個のデスクだけではなく目的を持ってつながる多種多様なスペースが必要です。 集中して作業ができる、手軽に打ち合わせができる、リアルとネットの両方で簡単につながれる、予約なしで移動時間を節約できるなど、さまざまなニーズに対応する「場」が求められています。
オフィスにおける騒音の最大の要因は周囲の会話でした。現在は、オープンレイアウトでのビデオ通話やオンライン会議が、この問題をより悪化させています。
例えば、隣の席の同僚が顧客とのビデオ会議が行われている横で、別の社員がグループディスカッションを始めると、 周囲の複数人が集中力を失い、作業効率が著しく低下してしまいます。
柔らかな曲線が視界に自然と馴染むよう設計されてます。脚部は、構造強度を保ちながらも軽やかさを演出し、オープンな空間でも閉塞感を与えません。
ソロワークや、ミーティングスペース、ラウンジなどのさまざまなワークスタイルに対応し、空間にアクセントを与えます。
従来のスチール製パーティションなどに比べ、人の声が聞き取りやすく、不要なノイズを効果的に吸収。会話の明瞭さyと快適な音環境を両立します。
※吸音ウレタンフォームは上部パネルのみ充填
六角形の形状が周囲の視線や雑音を自然に遮断し、個人の作業空間を守ることができます。
六角形は隙間なく配置できるため、従来の四角形ブースと比べてスペースを無駄なく活用することができます。
隣接するブース同士の角度で外向きになるため音声が入りにくくなります。
モジュール式の設計により、チームの規模や業務内容に応じて自由に配置を変更することができます。
六角形の壁面構造が音を分散・吸収し静かで快適な作業環境を実現します。
六角形は隙間なく配置できるため、従来の四角形ブースと比べてスペースを無駄なく活用できます。
下部がオープンなため、足を伸ばしてゆったりと作業をすることが可能です。
より集中して作業することが可能です。
ワークスタイルや使用シーンによってお好みの形状を選んでいただけます。
L型に配置することで視線をずらし、適度な距離感と集中力を両立。
対面より圧迫感が少なく、1 on 1や共同作業に自然な流れを生み出します。
省スペースでありながら集中と対話を両立できる多目的なワークスペースです。
向かい合わせに配置したボックス肩のレイアウトはチームミーティングやカジュアルな打ち合わせに最適です。
広めのテーブルで資料を広げてのミーティングもスムーズに。セミクローズドな設計により周囲と程よく距離を保ちつつリラックスしたコミュニケーションを促進します。
M43(ホワイトオーク)
M42(ライトオーク)
VL11(アイボリー)
VL21(グレー)
VL22(ダークグレー)
VL23(ブラック)
VL41(ブルー)
VL42(ネイビー)
VL51(ミモザ)
VL61(フォレスト)
VL71(オレンジ)
VL81(ブラウン)
PA11(アイボリー)
PA12(ライトベージュ)
PA13(ベージュ)
PA31(レッド)
PA41(ブルー)
PA42(ネイビー)
PA61(グリーン)
PA81(ブラウン)
PA82(ダークブラウン)